- 2007年5月18日 19:27
- Diary
相似点で何が一番興味深いかというと、雪が積もっている一番上の面を境に、雪の密度ががっくりと変化することだね。
仕事的には、「これ以上ゆっくりやっていると間に合わない!」という境目だ。これを境にものすごくペースアップするし、その後ペースはデッドラインぎりぎりまで上昇し続けるってわけ。
仕事を始める段階では、時間的な見積もりは曖昧にしかできない場合が多いんだけど、この境目あたりでは実にシビアに、ギリギリの調整が出来るようになっている。人間ってすごいな。
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