とある電子製品で微妙な不具合が出ていたので、メーカーに見てもらっていたんだけど、
結局、「現象が確認できないけど新品送ります」だった。
付属品からなにから全て新しくなって送られてきた新品は、今のところ現象が出ていない。このまま現象がなければ、めでたく、よくわからんけどまあいいや、という解決になるわけ。
さて。
これ、実はメーカー側では既知かつ対策済みの問題なんだけど、それを隠しているかも。って、思わない?
ひねくれてるかな?
たとえば、ユーザーのうち半分が気にする類の問題で、
その問題が製品の立場を落とすもの(たとえば、音質にこだわったという製品でノイズが出るとか)だったりして、
発生率がそれほど高くない、
としたら、交換費用を抑えたり売上が落ちるのを防いだりするためには、こんな方法でその不具合の存在自体を消してしまうというのは有効な手かもしれない。
まあ、いまどきユーザー側に情報が無い時代ではないので、そういう手法ってそう上手くいかないとは思うんだけどね。
次は何について書こうかなぁ。
・集中力ギア
すげー集中できる方法?
感覚的にはこれすごくいいかも、という段階。
まだ未テストというか評価法が不明。
・ホームポジションとUI
謎。
・過去tipsまとめ/長期報告
電マからビックリ財布まで。
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