~minってあるのは、読んでいた時間です。
必ずしも余さず読んでるわけじゃないよ(・ω・)
読んだ本の数:10冊
読んだページ数:2418ページ
★オススメ★
生まれ来る子供たちのために (講談社ノベルス)
最初に読んだのが最終巻だった。内容的にも驚いたし。/怒濤のようなネガティブも、それが正当な反動なので引き込まれる。そのための仕掛けがうまい 240min
読了日:07月09日 著者:浦賀 和宏
シリーズ最終作らしいけど、浦賀氏の作品では最初に読んだ。社会構造へのニヒリズムから、ファンタジックかつ自己中な妄想、リビドー全開のプレイまで、とにかく黒く吹っ飛んでる。遡って買い始めたので気に入ったのは間違いないです。
オススメしづらいけどオススメ。
人間失格 (新潮文庫 (た-2-5))
思った以上に「普通」でびっくりした。へこむべきなのか? ちがうよな。 リアリティとか文章力とかは置いといて、自分についてこれくらいの想像はするよね?
読了日:07月13日 著者:太宰 治
ゲーム的リアリズムの誕生~動物化するポストモダン2 (講談社現代新書 1883)
あなたは、実時間は別として、リアルとフィクションのどちらに多く「漬かって」いるか? それの答こそが、フィクションのリアリティがリアルから離れることを可能にする理由だったわけだね。 そしてこれが、「人間失格」を普通すぎると感じた理由だ。 / 付録のAIRの話がえらく濃くて良かった 30+30min
読了日:07月16日 著者:東 浩紀
バクマン。 1 (1) (ジャンプコミックス)
まさかのスポ根 元気出るね 80min
読了日:07月17日 著者:大場 つぐみ
バクマン。 (2) (ジャンプ・コミックス)
石沢くんw 萌え絵で偉そうにしてるんだw 80min
読了日:07月17日 著者:大場 つぐみ,小畑 健
バクマン。 3 (ジャンプコミックス)
エイジくんかわいいんですけど 80min
読了日:07月17日 著者:大場 つぐみ
異邦人 (新潮文庫)
変な人の普通の出来事。個人的には、変な人を普通に受け入れてしまう癖があるので、受け取り方が「普通の普通」になってしまうようだ。 50min
読了日:07月18日 著者:カミュ
涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)
長門は俺の嫁 40min
読了日:07月19日 著者:谷川 流,いとう のいぢ
涼宮ハルヒの溜息 (角川スニーカー文庫)
長門は俺の嫁 40min
読了日:07月22日 著者:谷川 流,いとう のいぢ
涼宮ハルヒの退屈 (角川スニーカー文庫)
長門は俺の嫁 40min
読了日:07月23日 著者:谷川 流,いとう のいぢ
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